よくあるご質問

質問一覧

回答

ECOORDIがエコで経済的と聞きましたが、具体的にはどういう意味でしょうか?

一般的なビニール傘の場合、壊れたり、破れたりするとそのまま廃棄することしかできません。一方、ECOORDIは各パーツに分解することができ、鉄製の骨部分などをリサイクルすることが可能です。また、1か所が壊れても、そのパーツだけ交換することで長く使い続けられるのでコスト削減にもつながります。

ECOORDIを購入するにはどうすればいいですか?

ECOORDIをお求めのお客様は、まず当社までお電話またはお問い合わせフォームにてご連絡ください。その際、ご希望の数やデザイン、仕様などをお聞きし、お見積り金額をご提示します。その金額にご納得いただけましたら、ご契約成立という流れになります。

「ビニール傘は環境に優しくない」と言われても、ピンと来ないのですが…。

意外と知られていないことですが、実は日本は世界一の傘消費国と言われています。年間に消費される傘は1億3,000万本で、そのうち9,000万本はビニール傘です。その中で出荷後1年以内に廃棄されている傘は5,000万本にのぼると言われています。しかも、廃棄されるビニール傘のほとんどが分別できないため、不燃ごみとしてそのまま埋められているのが現状です。
私たちはこうした問題の解決に、“リサイクルできる傘を増やすこと”が効果的だと考えています。ECOORDIの普及が、結果的に環境保護に結びついたら幸いです。

ECOORDIが会社のイメージアップにもつながると聞いたのですが、本当ですか?

はい、確かにそういう効果も見込めます。社会全体で環境保護に対する意識が高まる中で、エコに特化したECOORDIを使用することで“エコに対する意識の高さ”と印象付けることができます。さらに、傘のビニールカバー部分には会社名なども印刷できますので、単純な広告効果を見込むことも可能です。

傘の分解が面倒なのでは…?

ご安心ください。ECOORDIは、工具を使わずに6つの手順で簡単に分解することができます。もちろん、パーツ交換も工具を使わずに簡単に行うことが可能です。

エコビニール傘「エコーディ」とは?

分解・分別・着せ替えできる新発想のワンタッチジャンプ傘です。

特長 廃棄方法

法人様・団体様へ

いますぐ実践できる一つのエコ活動、それがエコーディ。

リサイクルマーク

一見、何の関連性も無さそうに感じる「傘と企業経営」ですが、地球環境保護が叫ばれる現在、決して無関係ではありません。置き傘としてエコーディを導入すると、長く使えるだけでなく、傘のビニールカバーに社名・店名を印刷することで集客力アップにもつながります。

詳しく見る

ビニール傘とエコのおはなし

購入後1年以内に廃棄されるビニール傘は年間約5,000万本。分別し、リサイクルできれば無駄なゴミは半分以下に。

詳しく見る
  • よくあるご質問
  • 着せ替え・パーツ交換
会社案内
  • ご挨拶
  • 会社概要
  • アクセスマップ
個人のお客様へ
ページのトップへ戻る